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2007年9月

2007年9月29日 (土)

「まちなみ参観日」のCM

今日は、ネタ無しで終わるかと思ってましたが、偶然にも、ネタになることに遭遇しました。

TBSのオー○ス○ー感○祭を観ていて、CM中は視線を落としていたら、聞き覚えのある声が・・・。急いで、顔を上げると・・・

多部ちゃん!!

積水ハウスのCMだとすぐに分かりましたが、録画できなかったです。

だから、早速、積水ハウスのHPへ。

遭遇したCMは、「まちなみ参観日」のCMで、『出会い』篇と分かりました。

CMは下のURLへ行って、イベントCMのところにあります。尚、今月始め頃にあった「住まいの参観日」のCM『風のウッドデッキ』篇と『鳥のシンボルツリー』篇も観られます。

http://www.sekisuihouse.co.jp/cm/index.html

今回のCMも、かなり良いです。今度は、テレビで流れる枠をチェックして、録画しよう。イベントCMだから、期間が終わると、流れなくなるから。でも、今回は長いから、大丈夫かな。

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2007年9月27日 (木)

黒い敵

久々に、黒い敵が現れました。

見るのも嫌な、あの黒いやつ・・・・・・。

ゴキちゃん(ゴキブリ)ですよ!!

しかも、自分の部屋に出現。

叩き潰してやろうと思ったのですが、

かなり上のほうに居て、

そのまま部屋を回り続けて、

最終的に、

クローゼットに逃げてしまいました( ̄Ⅱ ̄;)

母親に、批難されっぱなしです。

土曜日にでも、部屋を掃除しないとダメかな。

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PLANTED&ビジョメガネ3

またまた、多部ちゃんが出ている雑誌を買ってしまいました。これで、何誌目だよって突っ込まれそう(ファンなので、許してください)。まぁ〜川嶋を知った頃は、音楽雑誌を立ち読みして、目次に「川嶋あい」と載っていたら、即買いしてました。今は、そこそこです。

『PLANTED』という雑誌(「植物と暮らす ライフスタイル・マガジン」)なのですが、公式HPのトップに撮影風景と二枚目にも写真が出ていて、「九月発売」と情報が掲載されていたから、待ちくたびれてしまいました。「FLOWER GIRL×多部未華子」という企画に出ると知ってから。

でも、待ったかいがありました。正直言うと、値段が少し高めで、1ページだけだったら、買わなかったですが、3ページ+小冊子の表紙と中面のインタビューの2ページで計5ページだったら、損はない!

1枚目の写真が特に良い!の所に座って、両手で、ペチュニアの花瓶(彼女のHPで「ペチュニアとコラボート」と言っていた)を持っているのですが、まさに、「華(花)がある」という感じ。

小冊子の方も、表紙ではガーベラ、インタビュー面ではブーケを持っていて、また良い感じ。10年後に、実際に手にしているのでしょうかね。

インタビューでは、『お花は好きです。』とか『お花を育てるくらいの気持ちの余裕が欲しい』とか言っています。また、新たな一面を垣間見た感じです。今回は女性らしさみたいなものを感じました。

そう感じた理由は、HPの「タベシャ」という部分で、ウェイクボードをやっている写真(ちょっと小さいので、本人かは判断しにくい)が公開されていたときに「華奢だから、アウトドアでワイルドな印象は無かったから、以外だ」と思ったから。人は見掛けによらないと言いますが、まさにそれ!

将来は、色とりどりの花を育てているのかな。

そんでもって、今日は・・・もう1誌買いました。

『デジモノステーション』という雑誌に、「ビジョメガネ」という企画に、以前出たのですが(もちろん、手元にあります)、それの拡大番みたいの感じで、10人のうちの1人として、出てました。

前回買ったのと被っている写真もあるのですが、それでも大きいし、違う写真もあるから、これも高かったけれど、損無し!

それにしても、メガネが好きなだけありますね。すごく似合っているし、可愛いと思う。

今日は、約2600円も使ってしまった。浪費してる。

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2007年9月26日 (水)

戸惑ったんですが、欲に負けた。

午前中、コンビニに行ってきて、戸惑いと恥ずかしさを持ちつつ・・・本日発売の『an・an』を買ってしまいました。目的は・・・もちろん、多部未華子ちゃんです。

女性誌を立ち読みするのは本屋でも、コンビニでも、戸惑います。本屋は、女性客に混じって、見なきゃならない。コンビニは、レジとの距離が近いし、雑誌は窓側にあるから、外からも見られる。

今回は、立ち読みで済ませてしまうつもりだったのですが、買おう買わないかのボーダーラインでした。思ったより、インタビューが少し短かったから。でも、写真は良かったので、意を決して、買うことにしました。ただ、店員さんが女性だったのが・・・ね。

「超(スーパー)ティーン・エイジャー登場!10年後、あなたはどうなりたい?」というところに登場してます。内容は、自分が持っている雑誌に語られていたこと(『もっと自分に厳しい人間になっていたい』や『28歳には、絶対に結婚していたい』)でしたので、驚く内容でなかったです。でも、前者はしっかりした考え方と思います。後者はそうなるように、影から応援したくなります。たしか、多部ちゃんの好きな男性像は、高かったはずです。

10年後が楽しみだけど、どうなるかなって思う部分もあります。

ファンとしては、見守っていきたいですね。

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2007年9月25日 (火)

クリスマスコンサート日程

川嶋あいFCメールが届きました。

クリスマスコンサートのFC優先予約のお知らせです。

場所は、大阪と愛知と東京だそうです。

日程(FCメールより引用)

2007年12月12日(水)
大阪 大阪厚生年金会館 芸術ホール
18:00OPEN 18:30START

2007年12月13日(木)
愛知 愛知勤労会館
18:30OPEN 19:00START

2007年12月24日(月・祝)
東京 渋谷C.C.Lemonホール
17:15OPEN 18:00START

全席指定4500円(税込)
1申込4枚まで。
一般発売日 2007年10月27日(土)

東京は去年と同じ、旧渋谷公会堂ですね。てか、今年2回目!!

これで完璧に、行けなくなりました。もともと、今年も、参加しない予定でしたが、月曜日となると、この日はバイトを入れることになるし、高校生の方々はシフトを入れないでしょうから。

勿体ないけれど、諦めます。

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小さな幸せ

今日も、ネタ無しで終わってしまうかと思ったのですが、思わぬ所から見つかれ場合もあるんですよね。

ココログのトラックバック野郎からお題が、毎週来るのですが、今回のお題は、それなりに書きやすいネタだったので、たまには、書こうと思います。

あなたの小さな幸せを聞かせてとのこと。

小さな幸せねぇ〜・・・。例えば、よくあるのが、買い物したさいに、ぞろ目、特に777円というベターなものだったり、時には、525円とかね(笑)

それから、川嶋や多部ちゃんのインタビュー記事を発見したとき。各々の公式HPを観て、確実に発見でき、観ることも嬉しいのです。でも、それ以上に、公式HPに載っていない雑誌や、載っていても、なかなか見つけれられなくて、ようやく発見したときが、より嬉しい。最近は、『an weekly』と『DROPS』ですね。『an weekly』は、コンビニで立ち読みしていて、たまたま下を観たら、発見。『DROPS』は、パラパラ捲ったら、発見。

それから、このブログ。更新内容も、ピンからキリまであって、たまには、意味が分からない記事まで更新しているけれど、いつもアクセスして頂けているし、コメントも残して頂けてもいる。観て頂けているだけでも、嬉しいのですが、コメントまであることに、小さな幸せを感じつつ、返信してます。

まぁ〜小さな幸せって、数えれば切りがないし、それに・・・あまり沢山言ったら、自慢になりかねないので、これくらいにします。

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2007年9月23日 (日)

見つからん。

金曜、土曜、今日と、ネタが見つかりませんでした。川嶋の情報も、多部ちゃんの情報も、全く無いし・・・。くだらないネタすら無い状況です。

見つからないといえば、『ルート225』と『ピクニックの準備』の両DVDも見つからない。この辺に無いとなると、横浜駅周辺か・・・(・・;)。
後、幻の主演作(DVD化されていないという意味)の原作も見つからない。かなり前の本だから、注文しないとだめみたい。どういう本なのかは、運良く手に入れたら、知らせします。

本と言えば、『ルート225』の原作を読み終わっていながら、感想をアップしてない。実は、保存メールに、書き欠けの感想があるんです。しかも、ちょっとしたネタで書いているんです。観る人が観れば、一発で分かります。ただね・・・非常に難しいのと、書いているうちに、恥ずかしくなってきて、半ば半分諦めてます。

今、このセリフがリピートされてます。

「諦めちゃ、だめだよ」(映画『夜のピクニック』の遊佐美和子のセリフ)

たぶん、コメントでも、アップしてくださいと、リクエストされそうですね。

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2007年9月20日 (木)

使って、初めて知りました。

右サイドバーのphoto、正式にはマイフォトのコンテンツを設置して、初めて知ったのですが、マイフォト単独で、アクセスを換算するんですね。だから、総アクセス数を調べるときに、サイト全体かブログのみが選択できたのですね。

ということが分かっても、photoは記事よりも、更新率は低い(毎日の載せられる写真が少ないから)のは見え見えなので・・・。

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DROPS(2回目)

『夜のピクニック』を買おうと思った際に、新星堂のフリー雑誌『DROPS』に目が留まり、中をパラパラ見たら、発見しました!!

アンジェラ・アキさんが表紙になっているです。

川嶋あいのインタビュー記事。1ページです。

内容は、来月発売の新曲『幸せですか/スーツケース』の『幸せですか』と『スーツケース』の本人コメントによる曲説明です。

ここに詳しく載せるよりも、新星堂でゲットして読んでみてください。

一応、どんな記事なのかを示すために、右サイドバーのphotoに掲載しておきます。観覧は自由ですが、写真の落としたり、転用しないで下さい。

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DVD『夜のピクニック』

前々から、欲しい欲しいと思いながら、なかなか買う決心がつかなかったのですが、今日、大学の帰りに、新星堂で買ってきてました。

本当は、ノベライズ版と原作を手に入れた関係上、『HINOKIO』のDVDか、『ルート225』のDVDも欲しいのです。でも、前者はもう少しノベライズ版の世界に浸りたいから後回し。後者は近くで見つからないので、一時断念。

でもね、「女優多部未華子」を知るキッカケと言うか、ファンになるキッカケになったのが、この作品だったから、原点に戻る?という訳ではないですが、彼女が主演・出演した映画DVDの中でも、1番最初に手に入れたかったと言うものあります。去年のちょうど今頃、公開されたんですよね。観に行った時の記事

通しで見返したのですが(てか早くない)、ホント良い作品ですね。

最近は、「山田太郎ものがたり」で、ヒロインの凄くぶっ飛んでいた妄想少女池上隆子を演じた多部ちゃん。ドラマは終わってしまったのですが、こんな弾けた役もかなりいけるんじゃんと思ったのですが、改めて主人公甲田貴子を演じている多部ちゃんを観たら、新鮮な印象と言うか、初めて彼女の演技を観た時のことを思い出しました。一度見ただけで、忘れられなくなる感じ。

次は、『HINOKIO』を観ようかな。でも、この映画の前日談を収録した『ピクニックの準備』も観たい。

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残り1単位

今日は、下に書いたように、成績を受け取ってきました。

これで、7回目の受け取りですが、毎回緊張します。

結果から言うと、無事8単位は死守しました。

これで、123単位になり、卒業に必要な単位数まで残り1単位です。何故こんな中途半端なのかは、聞かないで下さい。話すと長いので・・・・・・。

大学生活も残り半年になるのですが、卒業はできることになりそうです。ただ、余ほどの事が無い限りは・・・・・・。例えば、病気で入院するとか、試験でやってはいけないミスをするとかetc。こう言う事は無いように、響きを付けているので、大丈夫だとは思いますが、油断大敵なので、怠けずしっかりと、卒業に漕ぎ着けます。

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2007年9月19日 (水)

夏季休業終了

今日で、長かった夏季休業が終了です。

今年は、試験が2つしかなかったために、早く終わったので、いつもより早く入ってしまいました。

今年の夏季休業は、前半まったり、後半忙しかったです。

明日は、春学期の成績を取りに行きます。

2単位の教科が4つ・・・。8単位か6単位を修得していれば、卒業は確実ですが、4単位以下だと、ちょっと厳しくなるんですよね。

ここに来て、3年次までに、もう少し単位を修得して、余裕を持たせたかったと、ちょっと後悔しています。

さぁ~どうなるかな。

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2007年9月16日 (日)

復活させてみた

右サイドバーに、マイフォトを復活させてみました。

以前にも、1回出したのですが、更新するのが面倒だったので、すぐに取っ払ってしまったんですよ。

まだ、どういう写真を公開していこうかは、決めていません。

ただ、更新した記事の写真と同じ写真をアップして、コメントを付けても、あまり面白み無いですよね。

例えば、記事にアップした写真と関連がある別の写真をアップするとか、プライベート写真とか、ベターなものは考え付くんですよね。

まぁ~良いや。どんな写真がアップされるか、楽しみにしていてください。

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2007年9月15日 (土)

どうなってんだ!?

アクセス数が凄いことになっているんですけど。

200越え

1日中、絶え間なくアクセスが続いています。

しかも、今週は、100アクセス越えが続いているんですよね。

ある意味嬉しいですが、ある意味恐いです。その内、このブログが大炎上する余興じゃないかとか、訳分からないことを、考えちゃったりしてます。

考えすぎか。

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ノベライズ版『HINOKIO』

ノベライズ版『NINOKIO<br />
 』
「山田太郎ものがたり」が終わったので、定期的ネタが一つなくなってしまった以上は、またコツコツ頑張ることになりそうです。

でもね、

早速次のネタです。

写真は、水曜日に、『ルート225』と同時に買うはずだった本です。

映画『HINOKIO』のノベライズ版です。

またまた、DVDからではなく、書籍からスタートしてしまいました。一応、50ページまでは読み進めましたが、まだ5分の1です。

『ルート225』も、まだ残っているから、大変だ。感想をアップしなきゃならいしさ。

さて、表紙の子(帯じゃない)ですが、分かる人には分かりますよね。多部未華子ちゃんなんですよね。「山田太郎ものがたり」で初めて知った人には、かなり新鮮に見えているんじゃないかな。ショートヘアーだから。役柄がガキ大将だもん。

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山田太郎ものがたり最終回

前半
校長先生(宇津井健)に呼び出された太郎(二宮和也)。永原先生(吉沢悠)からサウスシカゴ大学の招待留学生に選ばれたと伝えられる。その知らせに、驚く太郎。生活費の面でも、サポートがあると言われる。家族と相談してから、答えを出すことにする。
家族に相談する太郎。和夫はいろんな世界を観てこいと言い、綾子(菊地桃子)は、昔、太郎が書いた夢の書かれた文集を引っ張りだす。アメリカに行って、アメリカのハンバーグを食べることが夢だったのだ。
一方、御村(櫻井翔)は隆子(多部未華子)に、太郎はアメリカに行くと言い、動揺させる。さらに、夕方5時には出発と、さらに煽る。隆子は太郎を追い掛けて、問いただす。お互いが話が噛み合わない。バイトに行くだけの話だったのを、御村が嘘を付いて言ったのである。
バイト中、飛行機を見た太郎は、アメリカ行きの思いに浸る。一方、隆子は太郎がアメリカに行くと聞いたから、英会話の勉強を始めて、両親を驚かす。
バイトからの帰宅中、匂いに反応して、ステーキ屋のガラスに貼られていたポスターに書かれていた「アメリカンジャンボハンバーグ」に目が止まる。それを見た太郎は、ある決意をするのでる。そして、ポスターと同じチラシを貰う。
翌日、太郎は、校長先生と永原先生に、チラシを見せて、家族全員でアメリカンハンバーグを食べるのが夢だと伝え、アメリカには行かないと伝える。それを聞いた校長は、太郎から勉強させられたと言う。太郎が校長室を去ったあと、2人でゲームの負けを認めて、ご褒美を挙げることにするが、校長がチラシにある事が書かれていたのに、気が付く。
教室で、太郎は御村に、アメリカンジャンボハンバーグ獲得のため、エアーギター選手権に参加しようと持ちかける。お前だけ出ろと言うが、エアーギター自体を知らないで、出ようとしていた。御村が、メンバーを増やさないとと言い、振り向くと、杉浦(忍成修吾)が、隆子や正美(大塚ちひろ)たちに、エアーギターを披露していた。杉浦は、太郎と御村が、こっちを見ていることに気が付き、何とサインを送るが、2人は首を振る。結局、ターゲットを隆子にする。戸惑う隆子だったが、太郎に手を握られて、協力することにする。さらに、アメリカに一緒に行くと言うが、行かなくったと言われ、脱力。
廊下で、鳥居先生は(吹石一恵)永原先生を見つけ、一緒にアメリカに行くと言うが、行かなくなったと言われる。
太郎は、家族に、アメリカへ行かないこと伝える。その事を聞いて、よし子、五子、六生、七生は喜ぶが、次郎と三郎は険しい表情。太郎は、エアーギター選手権に出て、アメリカンジャンボハンバーグを獲得することを誓う。
その夜、次郎たちは、自分たちのせいで、兄ちゃんがアメリカに行かないだと思う。お金があれば、アメリカに行けると言う案に、貯金箱を開けるが、ちょっとしかない。その時、三郎がジャンボハンバーグのチラシに、ある事が書かれているのを見つける。
太郎、御村、隆子はエアーギター練習を始める。3人でやったり、御村と隆子は自宅で、太郎はバイト先でと、練習する。
当日、商店街はお祭り中。テレビのインタビューに答える太郎たち。
特設会場控え室、エアーギター選手権に、かなりの人数が参加することを予想していなかった。その時、御村がとある人物を発見。3人は、その人物が校長と知り、驚く。校長は、昔、レッドベジタブルというロックギターリストだったらしい。会場では、山田一家と隆子の両親、さらに、カメラを持った杉浦と正美が見にきていた。校長の出番となる。校長の腕は確かだった。圧倒される3人。すると、太郎はハンバーグの匂いに反応する。アメリカンジャンボハンバーグが観客に披露され、その大きさに、弟妹たちは感激する。その顔を見た太郎は、改めて優勝すると心に決める。
屋上で、太郎と御村はお互いに感謝しあう。御村は、今の想いを言い、「お前のおかげだよ。お前にあえて良かった。」と伝える。出番が近づき、太郎と御村と隆子は手を合わせて、気合いを入れる。
そして、本番。ブレザーを着た3人がステージに立ち、想いを乗せたエアーギターを掻き鳴らしだす。

感想1
いつもなら、最後まで内容書いてしまいますが、エアーギター部分がちょっど最終回の半分みたいだったので、ここで区切ります。

やはり、太郎はアメリカに行くよりも、家族といることを選びましたね。小さい頃の夢よりも今の夢を選択したのも、太郎らしいですね。ただ、そんな決断をした太郎に、弟妹たちは複雑になってましたね。

隆子も、御村君の冗談に、めっちゃ動揺して、太郎とちゃんと聞かないで、話が噛み合わないシーンが受けました。さらに、部屋で英会話の練習をするシーンですが、お世辞にも言えないのですが、発音は・・・あんまりですね。初心者という設定で、大げさにやったんでしょう。と言いつつ、自分も発音は良くないです(^^ゞ。

なによりも、エアーギター選手権のシーン。練習シーンの中でも、個人練習していたシーン。隆子は弾けてたし、御村君はカッコイイし、太郎はノリノリ。練習シーンだけでも見ていて、楽しかったですが、本番のシーンは、ライブ会場にいるみたいでした。曲は嵐の『Happiness』でしたね。3人がノリノリで、エアーギターを弾いたり、隆子がエアータンバリンやエアーキーボードをやった部分も可愛い。さらに、サビのシーンが最も気に入りました。後は、今までの回が回想されたのも、憎いです。観客もスタンディングで、手拍子。さらに、最後はみんながエアーギターを弾く振りをしてと、この一体感はその場にいた人じゃないと分からないよね。今年は、もうライブには行けないのですが、行きたくなりますね。

さて、後半はある程度掻い摘んでしまいます。

演奏が終わり、弟妹たちは会場を抜け出す。
選考の結果、みごと優勝を果たした3人は、お互いに祝福をして、アメリカンジャンボハンバーグを獲得する。その時、弟妹たちがいないことに気が付く。
太郎、御村、隆子、綾子、和夫は、必死で探すが見つからない。一方、弟妹たちはガラガラをやっているところにいた。ガラガラの1等、10万円を当てて、兄ちゃんがアメリカへ行くための費用にしようと考えたのだ。福引券が必要と知り、弟妹たちは、福引券集めを始める。なかなか集まらない中、隆子の両親がよし子と五子を発見する。2人から兄ちゃんを大学に行かせたいから、ガラガラがしたいと。自分たちの福引券を渡す。兄ちゃんには内緒たからと言わないで言われるが、お節介だから言わないで居られないと、隆子に電話をする。
ガラガラ会場に、太郎たちが到着して、隆子の母親から事情を聞かされる。太郎は弟妹たちのところへ行こうとするが、和夫に止められる。いよいよ、弟妹たちの番。福引件は30枚。6回できるため、1人1回やることに。しかし、三郎、よし子、五子、六生、七生とみんな白玉。その様子に、太郎は一人一人の顔がよぎる。みんなが最後の願いを込めて、次郎が挑戦するが白玉に終わる。
弟妹たちは、兄ちゃんがアメリカに行かないのは自分たちのせいだと思い、我慢していると思ったと伝える。太郎はそんな事ないと言う。そして、弟妹たちのせいでもないし、どこにも行かないと言う。泣きながら、太郎と弟妹たちは抱き合う。その様子を見ていたみんなが涙するのであった。そして、太郎と家族、御村と隆子は、山田家に帰って、アメリカンジャンボハンバーグを食べ、幸せな気分に浸る。

11月。校長室に呼ばれた太郎は、永原先生から城南学院大学の特待生として向えることになったと言われる。太郎は御村に大学はどうするか聞き、隆子は猛勉強する。

時は流れ、4月。太郎、御村、隆子は城南学院大学の学生になったのである。

感想2
多少、駆け足な感じがしましたが、最終回に相応しい内容でしたね。弟妹たちは、兄ちゃんが進学しないのが、自分たちのせいだと思い、今度は自分たちの番だと必死に、福引券を集めるのも健気だし、太郎も居なくなった弟妹たちを必死にで探すシーンも、観ていて、切なくなりました。さらに、ガラガラをするシーンも、たぶん、全て白玉になるだろうと思いましたが、それでも当たれと願ってしまいました。結局、当たらなかったけれど、さらに、兄弟の絆が強くなったように見えました。ジャンボハンバーグを食べ合うシーンは、あの大きさにビックリです。

それぞれの結果

太郎
途中までは、就職希望でしたが、校長先生と永原先生からゲーム勝者へのご褒美が、城南学院大学の特待生とはね。てか、太郎は、いつ進学希望になったんでしょうかね。

太郎と御村君
結局、お互いに、城南学院大学に進学したと言うことは、これからも友情は続くということ?曖昧なんですけど。まぁ〜最後の登校シーンからしたら、友情は続いてるかな。

太郎と隆子
こちらも、曖昧ですね。隆子の恋は実ったのかな。菜園係の仕事中に、校長が意味深な発言をして、写真を撮りましたが、結局分からないじゃないですか!それとも、微妙な関係で終わったのかな?

鳥居先生と永原先生
結婚しちゃいましたね。第五話で、いりなり永原先生がプロポーズをした時には冗談かと思いましたが、まさか、この展開。原作でも結ばれるとか、どっかで聞いたので、原作どおり?なんですかね。

正美と杉浦君
ここは・・・何だか分からないうちに、終わりましたね。付き合うのかなって思いましたが、話の展開的には、必要ないてか?

ラストシーン
太郎と御村君が並んで、女性が両脇にいる中を、歩くシーンは第1話と同じですね。しかも、また、2人は王子様扱い。まさに、城南学院大学の2トップてか。さらに、隆子も並んであるいているのを見たら、嫌でも、続編を期待してしまいます。太郎と御村君の友情その後や隆子の恋の成就とライバル出現みたいな。
3人のスーツ姿は、制服よりも似合っていると思いました。

この場を借りて、出演者およびスタッフの皆様、お疲れさまでした。このドラマは、笑えて、心暖まる内容で、肩の力を抜いて観られました。ホント良い作品でした。

池上隆子役を演じた多部未華子ちゃんには、ホントお疲れさまでしたとメールしたいくらいですってファンレターですけど。初連続ドラマ出演で、しかもヒロイン役。さらに、相手が嵐の二宮和也さんとなると、かなりのプレッシャーもあったかもしれませんが、ドラマを観た限りでは、大役を十分に果たしていと思います。今回の役が、今後に活かされる事と思います。改めて最後に、お疲れさまでした。

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2007年9月13日 (木)

ネタが尽きないです

今日は、ネタ切れだろうと思っていたら、小ネタを仕入れました。

あまり用はなかったんですが、いつも使う着メロ&着うたサイトを観覧して、着うた新着を観てました。川嶋あいの『スーツケース』は、来週配信なのは分かっていながら、取りたいの無いなぁ〜と思っていたら、発見。

『山田太郎ものがたりサウンドトラック』

サントラって、積極的に、買おうとは思わないです。前に、買ったことがあるのですが、倉入りしていますからね。だから、ドラマや映画のサントラは、手を出さない。

「山田太郎ものがたり」もサントラが発売になることは知っていましたが、買わなくても良いかなって思っていたら、まさか、配信されているとは・・・。

結局DLをすることに。でもね、全てDLできないので、『Theme of TAKAKO』だけをしました。しかも、45秒と長い。ドラマの中、主に隆子(多部未華子)が妄想するシーンで流れていた曲です。

ついに、明日、ドラマ最終回。朝から、電波ジャックというのをするようです。番宣ですね。

太郎の進路、御村君との友情、隆子の恋etcがついに決着する回。隆子には、第7話での告白リターンズ失敗した時、もう一度告白してほしいと思ったけれど、微妙な関係でも良いかなって、思ってます。

後、エアーギター選手権も気になる。CMで、最新映像として、エアーギターのシーンを観てしまったから。早くみたい。

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2007年9月12日 (水)

ちょっとハイペース

いや~今月に入って、下の記事までで、17記事も更新してます。

こういう時って、ありますよね。絶好調の時は、このまま行けるんじゃねぇ~と思うのですが、絶不調の時は、いつまで続くんだろうって。

たぶん、この好調も維持し続けるには、ネタの放出する量を調節する必要がありそう。1日1記事で良いのに、調子に乗って、2記事、3記事と更新してしまうんですよね。マイペースマイペースと言い聞かせているんですが・・・・・・。

そうそう、タイトル下の空欄部分。サブタイトルを書く部分なのに、全然思いつかなくて、放置していましたが、そろそろ書こうかなって思います。明後日くらいに、出したいです。

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『ルート225』

今日は、CDショップで、川嶋あいの来月発売になる新曲『幸せですか/スーツケース』を初回盤を予約してきました。久々です。予約しなくても、大丈夫だろうとは思ったのですが、事情が少し変わってきたので、念のためね。

その後、本屋へ。注文品が届いているかの確認したのですが、まだ届いていないと・・・。なので、一緒に買おうと思っていた別の本を買いました。

『ルート225』

タイトルを観た人には、DVDの方を思い浮べた人がいるかもしれませんね。今回は、小説の方です。

分からない人もいると思いますので、説明いたしますと、この小説『ルート225』は、多部未華子ちゃん主演の同名映画『ルート225』の原作です。

単行本(映画公開予告の帯付き)もありましたが、高かったので、文庫本を買うことにしました。

まだ、読み始めて、そんな進んでいないのですが(だったら読みおわってから、記事にしろよ)、面白いです。エリ子とダイゴの姉弟が、自分たちが住んでいる町と似ているけれど、妙にずれているパラレルワールドから、元の世界に戻ろうとする話みたいです。

まだ、解説も読んでいないので、タイトル「ルート225」の意味が分からないです。数学的に考えたら、√225=15なのですが。おいおい分かるかな。

これを読み終わったら、いよいよDVDに突入かな。そういや、『夜のピクニック』の時も、原作を読んでから、映画を観ました。逆のパターンはあまりない。

そういや、これって、「図書委員だより」で紹介されてましたっけ?

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2007年9月11日 (火)

an weekly

コンビニで、立ち読みをしていて、ふと下を見たら、どうも見覚えのある女の子の顔。近づいてみると、

ドキューン

多部ちゃんだ!!

公式HPには、載っていなかったはず。9/17号になっていたから、昨日、発売されたんだろう。

表紙だけでなく、インタビューもあり、立ち読みで済ませるにも、勿体ないし、100円だったから、開かないで購入。

表紙の写真も良いけれど、インタビュー面も、もっと良い。ちょっとセクシーな黒のワンピースが・・・。はい、取り乱しました。

内容は、100円を支払っただけの価値はありますね。彼女の大切にしているは『自然でいること』とか、ご両親のこと、映画『西遊記』の撮影時に、大学受験を控えていて、共演者から『絶対、大丈夫!』と言われたこと。『それ以来、私にとって一番元気がでる言葉』とのこと。それと、『舞台にも、いつか立ちたいですね。』だって。舞台か・・・それは、ミュージカル『アニー』に出たかったから・・・。

記事下には、「自分に贈るヒトコト」というのがあって、多部ちゃんは『もっと自分に厳しくなれ』と。深い言葉ですよね。18歳の女の子以上に、大人に感じさせる。しっかりしてるよ。

でもね、それよりも、真ん中より少し下に書いてある『私ほどの吉本新喜劇フリークはいないですよ』という言葉。お笑い好きであることは、以前から言ってますが、フリークの領域か・・・(^o^;。見た目と中身にギャップがある多部未華子ちゃんですが、そんな彼女が好きです。

アハハ〜。

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2007年9月10日 (月)

『幸せですか』PV

今朝から更新しまくりで、本日4記事目です。

やりすぎですね。 明日は、反動が来ると思います。

皆さん、すでに、川嶋あい公式HPのTOPは確認しましたか?

新曲『幸せですか』のPV(ていうかTVスポットですね)がちょこっと観られるのですが、今回のは、凄く良いと思います。

3つ下の記事と関連があるらしく、PVに、みつきさんが出演していると。

情報源http://www.kawashimaai.com/information/#402

オリコンブログで、PV撮影の写真が少し写っていたのですが、2作連続で弾き語りで、またシンプルにまとめてくるのかと思いましたら、そうじゃなかったみたいですね。ドラマ仕立てというのでしょうか。初めてじゃないかと、彼女のPVに彼女以外の人が出てくるのは・・・あ、『12個の季節〜4度目の春〜』と『525ページ』では、彼女以外に出演者を集めたか。でも、このような形はするとは、以外でした。

ていうか、前作『君に・・・・・』のPVを観たときに「シンプルで良いんだけど、なんか勿体ない」という気持ちになったんです。「もしPVをドラマ仕立てにしたら、良かったんじゃないかなってね。その方がより曲の世界観を表させそう」だと感じたんです。そしたら、今回のPVがこのような形になるとは(^^ゞ。これを期に、ドラマ仕立てのPVを3〜5作に1度作ってほしいです。 頭の中で、あ−だこーだ浮かんでくるんですが、夢のまた夢なんですけどね。

初回限定盤のDVDを予約していないのですが、さすがに今回は予約しないと、何だか手に入らなくなりそうな気がしたので、予約しようと思い、出掛けたのですが、行きつけのCDショップが、店舗が今日は店舗改装で休みだったために、予約できませんでした。

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ショートムービーに出演

調子に乗って、3記事目です。

先週の金曜日に得ていた情報だったのですが、タイミングを逸してしまい、今日のネタになってしまったのですが、まずは下の記事から

http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2007/09/07/02.html

歌手の松任谷由美さんの来月発売になるベストアルバム『SEASONS COLOURSー秋冬撰曲集ー』のプロモーションの一環として、楽曲をモチーフに、ショートムービーを製作して、ネットで無料配信するということだそうです。

記事を読めば良いのですが、1作15本のシュートムービーで、『リフレインが叫んでいる』(曲と同タイトルかな)、『青いエアメイル』『9月の蝉しぐれ』『Walk on' Walk on by』の3曲からなる『バイバイ、ベアー~青いエアメイル』、『A HAPPY NEW YEAR』からなる『新年好!』の3作なのですが、2番目の作品『バイバイ、ベアー~青いエアメイル』に、多部未華子ちゃんが主演するとのことです。

多部ちゃんのファンの方からこの事を教えていただいて、調べなおしたので、自分で掴んだ情報ではなかったので、記事にしようか、少し迷ってました。

うちの父親が、ユーミンのが好きなので、このアルバムの事を言ったら「買って来い」と言ったので(自分じゃ買いに行かないんですよね)、その見返りじゃないですが、観て良いと許しを得たので、何にも心配することなく、観ることができる。うちって、こういうの観るのに、父親が結構うるさいんで・・・。無料配信なのが良い。

1作15分となると、内容も濃いものになりそうだけど、それ以上に、短い時間で印象付けるには、演技力が必要だと思うのですが、多部ちゃんなら要らぬ心配かな。以前に、さらに短い、N○Kでの5分間ドラマというのにも出ていたからね。

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600記事目

600記事目まで来ました。毎度ながら、長かった。

500記事目(4/9)〜600記事目まで色々ありました。主なものを挙げますと、

①5/25に、525記事目
②30000アクセス通過(7/10前後)
③7/21付、アクセス数341(自己新記録)
④8/11付、アクセス数331(自己2位)

となります。

①は、川嶋あいファンで無いと、意味が分からない記録ですね。自分が彼女のファンで無かったら、普通に流してました。
②は、総アクセスを見ていたら、ちょうど30000万近くだったから、超えたら書こうと思いました。次に書くときは、50000アクセス通過です。
③と④は、@niftyの瞬ワードがらみで、「旬の話題ブログ」に取り上げられたから。2回とも「山田太郎ものがたり」第3話と第6話の記事でした。毎週欠かさず観て、夜中に更新すれば、瞬ワードと合致する確立は高くなりますよね。第3話は突然だったので、何が引っ掛かったのか分かりませんが、第6話は「多部未華子」で引っ掛かったんですけどね。ただ、取り上げられるには、いろいろと条件があるみたいです。結局のところ、自分が「隠れ多部ちゃんファン」であることが、ばれちゃいました。てか、隠すつもりはなかったんですが、ネタが無かったゆえ、表ざたにならなかっただけ。もうすでに、カミングアウト済みなので、これからは堂々と書かせていただきますって、もうすでに実行してますけどね(^o^;。3年目突入を良い機会と思ったので、単独カテゴリーとしてアップできるようにしてしまいました。左サイドバーのカテゴリーの並び順に、嬉しさを感じつつ、複雑さも。

1000記事まで残り400記事です。今年中は、さすがに無理ですね。まだまだ、遠い話です。がんばろ。

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初プロデュース

今朝、@niftyの芸能コーナーを観ていたら、こんな記事を発見しました。

http://sports.nifty.com/cs/headline/details/et-ns-f-et-tp0-070910-0005/1.htm

追加

http://sports.nifty.com/cs/headline/details/et-ns-p-et-tp0-070910-0008/1.htm

川嶋あいがみつきという女性歌手をプロデュースするという話。

記事タイトルっを見て、「みつき」って聞いたことあるけど誰だっけと思い、内容を読んだら、男性ディオコブクロの小渕健太郎さんにデビュー曲をプロデュースして貰った人だったんですね。

川嶋が他のアーティストをプロデュースするのは、初めてだこと。確かに、楽曲提供のようなことは、ほとんどして来なかったですからね。

記事によると、11月末に第2段シングルとして発売するそうです。

どんな曲を作って、提供するのか、楽しみなところです。

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2007年9月 8日 (土)

久々にバトン

最近、かなりのネタを放出したせいで、ネタ無しの反動が来たのですが、知り合いのブログを訪問したら、バトンが置かれていて、置きコメントをして、持って帰ってきました。

「あなたのタイプもろばれバトン」というやつなんですが、似た内容を書いている気がしますが、今は・・・・・・そんなの関係ない!!

早速やります。

1.年上、同い年、年下なら?

理想は、同い年ですが、±2歳までなら。

2.どんな髪形が好き?

セミロングの黒髪が1番好きですが、サラサラヘアーならロングでもOK(それでも黒髪)

3.やさしさとおもしろさどっちを求める?

難しいなぁ~・・・どっちだろう・・・・・・。決められません。

4.メールや電話は大事?

大事かな。たぶん・・・・・・。

5.毎日会いたい?

毎日じゃなくて良い。1週間に3回程度かな。まぁ~相手が「毎日」と言ったら、そうします。

6.メガネ好き?

好きかも(照)

7.血液型にこだわる?

全然。オールOKです。てか、こだわる理由が見つからない。

8.どんなファッションが好き?

スカート(ミニスカート)>ワンピース>パンツ。これ以上は追求しないでください。

9.背はどれくらいが理想?

自分の身長が163.3cmだから・・・理想は160cm~165cmです。下のボーダーラインは150cmです。

10.メイクしてる子好き?

厚化粧はさすがにちょっと困るかな。スッピン~ナチュラルメイクを少し超えるくらい。

11.付き合うならこれが大事だと思うことは?

常に、笑顔で居られること。

12.これに、キュンときます。

たぶん・・・真剣な眼差しで、見つめられると、来ちゃうな。

13.束縛されたい?されたくない?

されたくないです

14.やたら好きと言ってくる相手どう?

嫌いじゃないけれど、過剰すぎるのは・・・・・・。

15.デートに毎回同じ格好で来る相手どう?

自分の事を思って、あえてそうしているなら良いけれど、毎回は新鮮さがなくなる。

16.ふ~ん、聞いてると結構こだわるんだね?

質問の意味が分かりません。

17.じゃあここが好きってゆうセクシーポイントは

目・瞳。まず、最初に見てしまいます。目・瞳が綺麗だったら、ドキドキするかも。

18.じゃあこれをされるとさめる。

自分勝手の行動が目立つようになったら。

19.追いかけたい?追いかけられたい?

ノーコメント

20.ディズニーランド行きたいですか?

もちろん行きたいです。

21.これをされると弱い。

手料理。

22.あっもしかしてそんな相手と付き合ったりするの?

自分の理想って高いと言うか、現実離れしてるから、明確には答えられない。

23.じゃあさ、じゃあさ、理想と現実って違う?

どっちかな~・・・理想と現実が合致することは、なかなか無いだろうけど・・・。

24.じゃあ、最後に。今年の抱負は!

ノーコメント

25.バトンを回す人

ご自由にどうぞ。

恋愛系のバトンはやりにくいです。

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山田太郎ものがたり第9話

内容
高い壺を弟妹が壊したり、メイドに弁償しろと言われたり、責任転嫁されたり、御村(櫻井翔)に六億と言われたり、隆子(多部未華子)が残りの壺を破壊する悪夢にうなされて、目が覚めた太郎(二宮和也)。着替え済ませて、食卓に行くと、父ちゃん(松岡充)と母ちゃん(菊地桃子)、弟妹がそろっていた。豪華な朝ご飯に戸惑う太郎。さらに、父ちゃんからは生活費のことは心配しないで、バイトしなくて良いから、遊べといわれる。
車で学校まで送ってもらった太郎。その頃、杉浦(忍成修吾)と正美(大塚ちひろ)は仲間に、自分達が見た太郎の家を漫才風に披露していた。太郎は女生徒の黄色い歓声のなかを歩いていた。その中に、隆子もいた。太郎がお金持ちになったことで、再び玉の輿に乗ることを夢見る。
教室で、ぼーっとしていたら、御村が新しい家はどうだと話し掛けてくる。太郎はカルチャーショックだと言う。そこに、隆子が遊びに行って良いかと太郎に聞き、乗り気ではない御村も誘う。
山田家に着くなり、隆子は口調が変になる。一方、御村は寂しげな表情を太郎に見せる。隆子が壺に触ったとき、夢の中で壺を破壊していた隆子を思い出し、慌てた太郎は、お茶をしないかと、なんとか回避する。色とりどりのフルーツやケーキが並ぶ。それに驚く太郎。一方、隆子は太郎との優雅なアフタヌーンティーを楽しむ妄想に走る。そこに、次郎と三郎が海賊ごっこしていて、壺の前で戦い合いだす。必死に、壺を守る太郎だったが、メイドから父ちゃんが梅干しの壺に絵を書いただけだと聞いて、一安心するが、その後太郎の言葉に一同??
御村と隆子が、太郎の家を後にする。隆子は玉の輿への想いを強くするが、御村は納得がいかない。
他方、永原先生(吉沢悠)が鳥居先生(吹石一恵)に、電話で来年研究員としてアメリカに招かれることになると言い、鳥居先生に永原先生は、一緒にアメリカに来なさいと言う。さらに、太郎を研究室に来るように伝えるように言われる。
永原先生の研究室に来た太郎は、手伝うように言われる。そこで、アメリカのサウスシカゴ大学のクレメンス教授の名前が出てきて、太郎は小学生の頃、図書館でその人の本を読んだことを話しながら、思い出にふける。永原先生が太郎の書いたレポートを英訳して、クレメンス教授に送ったらしく、彼が会いたがっていると伝える。
夜遅く帰宅したために、太郎以外は、夕食を済ませてしまっていた。父ちゃんは太郎の様子が気になる。
隆子は、母さん(柴田理恵)と父さんに、太郎が豪邸に引っ越したと言うが、まりあ(お母さん)は太郎には似合わないと言う。狭い家にしかない幸せもあるんだよねと言う母さんに、隆子はホットケーキを分け合って食べたときの幸せそうな太郎たちや御村の言葉が頭によぎる。同時に、笑顔でいない太郎の顔もよぎる。
太郎は屋根裏部屋を発見して、かつての家の物が置かれているのを見る。それを見た太郎は、山田家を再現する。そこに、家族全員が揃い、はしゃぐ両親と弟妹を見て、かつての家のことを思い出す太郎。父ちゃんと母ちゃんは、太郎がこの家に馴染んでいないことを心配する。
翌朝、朝食時、父ちゃんから前の家に戻りたいなら戻っても良いと言われる。
学校で、太郎は一日中、戻るか戻らないかなどを悩んでいた。そんな太郎を見た隆子は、デートに誘う。
太郎と隆子が来たのは、半期に一度の特売をやるスーパー。客の間を掻き分ける隆子に、師匠を思い出す。そして、特売スタート。隆子のリードで、特売品をゲットしていく。
その帰り道、隆子は恥ずかしかったために、見せなかっただけと太郎に言う。特売品をいっぱいゲットして喜ぶ太郎を見て、隆子はスーパーで必死になっている顔が好きと言う。それから、隆子は御村を呼び出していて、2人だくにして、その場を去る。太郎は御村に、元の家には戻らないと伝える。「お前にとって一番大切なものはなんだ?」という答えに、太郎は「家族みんなの笑顔」言う。自分が我慢して、うまく行けば良いと。そんな太郎に、御村はかつての家に連れていく。太郎は、そこで、家族の笑顔を想像し、太郎自身も笑顔になる。そして、御村から「一番大切なのはお前自身が笑顔でいることじゃないのか」と言う。その言葉に、決意を固め、家族の前で、前の家に戻りたいと言う。家族みんなが分かってくれて、太郎は涙を流す。
太郎はリアカーに荷物を乗せて、弟妹たちと帰宅。父ちゃんと母ちゃんと御村と隆子が先に掃除をしていた。

太郎は、校長室で、永原先生からサウスシカゴ大学の招待留学生として招待されたことを聞かされる。

感想
今回のスタートは、今までとは違ってましたね。いきなり、弟妹が壺を壊してしまうところから始まって、御村くんが六億とか言ったりと。さらに、先先週放送した予告と先週放送した予告で意味が分からなかった隆子の回し蹴りや肘付きによる壺破壊が、太郎の夢のシーンだったんですね。映画『西遊記』に出てくる虎誠の王女玲美ばりのアクションシーン。多部ちゃんの回し蹴りが綺麗に決まってたね。ただ、途中の側転も多部ちゃんがやったのかな。昨日のはなまるカフェで、アクションシーンは自らやったと言っていたから、ちょい気になる。

前回の最後に、豪邸へ引っ越した太郎でしたが、今まで180度違う生活に、なかなか慣れないで、疲れた顔をしてましたね。しかも、前の家に戻るか戻らないかで、相当悩んでたのが、印象的でした。
そんな太郎に、御村くんはそっけない態度で接していたというか、認めていない感じを受けました。このまま、友情崩壊になるのかなと思いましたが、隆子のナイスアシストで、最悪は回避。さらに、前の家に、太郎を連れていき、「一番大切なのはお前自身が笑顔でいることじゃないのか」と言うって、かっこよすぎ。まぁ〜何回もありましたよね。

隆子は第4話以来の玉の輿妄想。玉の輿みこしも復活してたし。担ぎ手が黒子ではなく、特進クラスの男子だったのが受けました。優雅なアフタヌーンティーを楽しむ妄想や「理想だけには終わらせない!」と言い指差すシーンも、最近は、告白やドキドキさせられるシーンが多かったために、ある意味懐かしさみたいのも感じました。太郎が「今日は帰りたくない」と言った後、床に倒れた後の演技も、久々に弾けた多部ちゃんの演技でしたね。
でも、特に驚いたのは、太郎との特売セールシーンかな。その前に、笑顔でない太郎を見て、隆子が「私とデートしない?」って言ったシーン。ドラマを観ていた男性の多部ちゃんファンの何人かは、言われたいとか、太郎が羨ましいと思ったんじゃないかな。自分なら喜んでと言ってしまいそう。脱線しましたが、スーパーのシーンでしたね。第1話で、隆子は「特売品を争う生活はイヤ」と言っていたから、今回のシーンは新鮮でした。太郎の師匠であり、隆子の母さんであるまりあばりの勢いと言うか、人込みの中を掻き分けていくところは、かなり勇ましく感じました。しかも、隆子が太郎をリードしてましたからね。多部ちゃんもいずれ、あんな感じになるのかなって独り言です。

さぁ〜いよいよ、来週の放送が最終回。今回の終わりに、永原先生からアメリカ留学の話が正式に決まったところで終わりました。最終回1番の関心事ですね。太郎の進路選択。就職か進学かがついに決まる。後気になるのは、御村くんとの関係はどうなるのか。たとえ、太郎がどんな道に進んでも、御村くんは理解してくれそうですよね。それと、隆子の恋のゆくえ。玉の輿を夢見て、太郎に近づいたら、ド貧乏だったことを知り、玉の輿と恋に揺れながらも、お金が無くても幸せになれることを自覚して、告白したものの、ハンバーグに撃沈。正美が企画した告白リターンズの場でも失敗。さらに、今回でも告白まがいなセリフを言ったし・・・。もし、太郎がアメリカ留学するとなれば、隆子は想いを伝えられないまま。チャンスはあるのでしょうかね。

正美と杉浦くん、鳥居先生と永原先生、各々の展開も気になります。

最後は、みんなが笑顔になれる結末が良いですよね。

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2007年9月 7日 (金)

はなまるカフェ

多部未華子ちゃん来店

今朝の新聞で、急遽知ったのではなく、先週、「山田太郎ものがたり」の番組HPでの番宣出演情報を確認したら、はなまるマーケットのはなまるカフェに出演すると知り、これは要録画だなと思い、先日、新しくビデオテープ(まだその時代かよ)を買ってきて、準備はバッチリ。

時間にして、約25分間の出演でした。感想から先に言いますと、終始笑いが耐えない会話でしたね。

出てきたときには、若干緊張しているように見えたのですが、会話中は、あまり緊張しているようには感じられなかったです。

おめざの多部ちゃんのお母さんの手作りの「特製すだちジュース」も、簡単に作れそうなので、機会があれば、試してみようかな。酸っぱそうだけどね。

会話の中身は、多少この前出演した「オビラジR」で話していたも交じってましたが(例えば、好きな歌手は尾崎豊や松任谷由実)、てか、川嶋と同じ!?多部ちゃんの恋愛感(かなり深い)やドラマ共演者から第7話の撮影裏話や大学生活のことやデビューのきっかけetc。ミュージカルアニーとか、中2の時にスカウトされたとかは、雑誌や朝日新聞の切り抜きで、何となく知ってましたが、改めて聞くと、へぇ〜と思いました。

トーク終盤では、彼女の趣味について・・・たぶんあれだろうと予想してましたが、ビンゴでした。以前にも、かなりのお笑い好きとであることを話してましたから。それに、某局の番組では、お笑いコンビチュー○リ○ルさんとデート(みたいなこと)をしたときと同じくらい、その話題を話している時の顔が、めっちゃ輝いていた様に見えました。18歳の女の子がお笑い好きって、普通あまり無いけれど。見た目は、可愛い女の子(美少女まで言っちゃって良いのですが)なのに、何だかそのギャップみたいなのが好きです。ご両親が関西出身と言っていたから、影響はかなりあるはずだよね。そういや、最後の写真のコメントを「めっちゃ好きやねん」と関西弁で書いてましたが、ご両親が関西弁で話すらしく、彼女も家では、ちょろっと話すといってました。聞いてみたいです。

雑誌のインタビュー記事やトーク番組(今回で3回目ぐらい)で、いつも意外な一面やこんな事を考えているんだみたいなのを知ることなるんですよね。

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2007年9月 6日 (木)

川嶋あいカテゴリー100記事到達

下の記事の最後に、タイトルと同じ事を書いたのですが、

カテゴリーの「川嶋あい」が合計100記事に達しました。ブログ開始2年と2日で、まずは一区切りまで来ました。

2年前のブログ開始から読んでいたりコメントをしていたりした人にとっては、何かと「川嶋あい」の話題を書き綴っているから、もっと書いている気がしたかもしれませんが、まだ100記事しか書いてないんですよ。カテゴリーの横に記事数が表示されないから、自分も数えていないと、分からなくなるんですよね。

ちなみに、全カテゴリー中で、1番多いのは「日常」です。大体の記事はそれに属してます。ただ「日常」の中でも、独り言みたいな記事は「ボヤキ」というカテゴリーに属してます。カテゴリーを付けていない(忙しくて付けなかった)記事も存在するので、「日常」カテゴリーはもっとあるはずなんですよね。「日常」はオールマイティーのカテゴリーなんです。

100記事は通過点でしかないですよ。このブログが続く限りは、同一カテゴリーの記事数増やしたいです。それに、新しくカテゴリーを追加したから、なおさらです、

ちなみに、この記事のカテゴリーは「日常」です。